11月27日(土)、出水市で開催されたS-1グランプリ(商店街グルメ№1決定戦)に
いぶすき温たまらん丼(いぶすき黒豚丼(青葉))を出品しました。
S-1グランプリは地方大会を8回、来年の2月12・13日に県民交流センターで本
大会を開催するもので、今回は第7弾となり、いぶすきの他に出水市の出水好き
すきうどん、霧島のきりしまんまが出品しました。
いぶすき温たまらん丼は、これまでにいぶすき温泉祭(第1弾)、西之表市秋祭り
(第3弾)、さつまフェスタ(第6弾)に出品し、いぶすきをPRしてきました。
今回も、予定の150食を超える約175食を完売するなど、いぶすきをPRできた
のではないかと思います。
「食べ歩きポイントカード キャンペーン」では多数のご来店をいただき、
御礼申し上げます。
また、全店のポイントを集めた方に対しまして、10名の方に指宿農産物詰合せ
(そら豆、スナップエンドウ)をお届けいたました。
今後も、様々な企画を計画しておりますので「温たまらん丼」をご利用賜ります
ようよろしくお願い申し上げます。
九州内の14店舗のご当地グルメがナンバーワンの座をかけて競う「B級グルメの聖地 久留米 B1グランプリ」が11月6日、7日の2日間、久留米市内の三本松公園、六角堂広場、西鉄久留米駅東口広場の3会場で開催され、鹿児島県からはいぶすき温たまらん丼15店を代表して青葉の「いぶすき黒豚丼」が出品しました。
主催者発表によれば2日間で約18万人が来場したというだけあって、三本松公園に出店した我々温たまらん丼は一日限定800食があっという間に売り切れ、商品引換のための長蛇の列がなかなか絶えませんでした。
九州内のご当地グルメの他にも全国の有名どころ「厚木シロコロホルモン」、「富士宮やきそば」「八戸せんべい汁」もゲストとして出店、忙しくて食べられなかったけど、隣に出店していた厚木シロコロホルモンを見て、味はもちろんだろうけどPRの仕方がうまいなあと、洗練されている印象を受けました。
温たまらん丼は初日の中間発表で4位につけるなど健闘しましたが、最終的には入賞は逃してしまいました。それでも、B級グルメの聖地久留米で指宿の温泉と食材を十分PRできたのではないかと思います。
九州各地からイチ押しのご当地グルメが集まる「第1回九州B-1グランプリ」に
